ヒガンバナ科 Amaryllidaceae

アマミヤマラッキョウ(奄美山辣韮)
Allium pseudojaponicum Makino

草地や岩崖上に生育する多年草。高さは10 - 30 cm。葉は広線形で幅約2mm,扁平で中実。花は花茎の先に球状の散状花序につく。花は横向き,斜め下向き岳でなく上向きにも咲く。花被片は紅紫色で平開しない。
花期:11 - 12月 旧学名:Allium amamianum Tawada (1975) 正式名:タマムラサキ
分布:奄美大島
Allium ネギ属の花: アマミヤマラッキョウ  イトラッキョウ  キイイトラッキョウ  コシキイトラッキョウ  シロウマアサツキ  タマムラサキ  ノビル  ヤマラッキョウ 


1-1-20 奄美大島 標高 20 m

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